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 どうして自分は金がないのか。
 答え、レベル0だからである。
 超能力のレベルが高ければ高い程、月に支給されるマニェーの額が上がってゆく。
 超能力のレベルが低ければそれ相応の額が支給される。

 現在、上条当麻はレベル0である。
 320円の牛丼を支払うと財布の中に残った硬貨は銅貨が二枚、財布が悲しく口を開いた状態であった。
 少しは腹の足しになるであろうと、測りできっかりと重さの図られた、
 男子高校生の視点から見れば本当に『チマッ』とした一番安い牛丼なんぞ
 食べ終わっても腹の足しにもならないぞと胃袋が主張するかのように腹を鳴らすのが現状である。
 今日の朝、小指をぶつけた、冷蔵庫がお亡くなりになった、ベランダに少女が干されていた、
 噛みつかれた、そしてまた小指をぶつけた、キャッシュカードを踏み砕いた。
 黄昏時の、今から遊びに出掛けるであろう人々とすれ違うなか、
 上条当麻の口から思い切り吸い込んだ息をすべて吐き出すかのような長い長い溜息がこぼれる。

 レベル0でも最低限の家具等は支給されており生活に困らず、
 たまに外食や遊技場で遊ぶだけの余裕はギリギリある程である。 
 しかし、家具等に関しては住まう事になった時の話であって、
 暮らし始めてもし故障してしまった場合は、
 レベルがそう高くない大多数のパンピーは当人の自己負担になる。
 しかし、場所によっては故障してしまっても保障されている所もある、
 例で挙げるのであれば、レベルの高い名門校と提携している寮とかが当てはまる。
 彼、上条当麻の住んでいる最安値のオンボロ寮にはそういった保障なんてものは付いてるわけもなく、
 少ない金でやりくりしていかないといけないわけである。
 その生活の源であるキャッシュカードを踏み砕いたおかげで
 新しく発行してもらいに行かなければならないのだ。
 面倒くさい事このうえなし。
 補修の方は夕方まで居残りさせられたわけなのだが、
 帰る際に土御門から遊びの誘いがあったがキャッシュカードの件もあり断った。

「今から発行してもらいに行って……この時間帯からは冷蔵庫買っても明日だろうし……」
「―――待ちな――――ンタ!」
「ん~……二日くらい外食になっちまうか。」
 そんなことをボヤキながら歩いていると、何やら後ろがガミガミと騒がしいので振り向くと
 昨日の女子中学生が胸倉を掴みかかる勢いでこちらを睨んでいた。
「なんだビリビリ?もしかして俺に話しかけてたのか?」
「アンタしかいないでしょうがバカ!」
「お前の眼は視野角九十度ですかコノヤロー、オレ以外にも道歩いてる人間なんて腐るほどいるだろーが」
 なんでこういつもいつもこういう奴(っつーかコイツ)にからまれるんだろう俺……不幸だ。
「あ~ぁ、今日も相変わらず夕日がきれいだなぁ―。あれ?なぜか涙が出てくるよお母さん。」
 そう言いながら目の前にいるビリビリを無視して、
 空に漂っている伝言掲示板を眺めている上条であった。
「何一人黄昏てるのよアンタ」
「っつか。お前なんで制服なんだよ?もう七月二十日(夏休み)だぜ?」
「うっさいわねぇ。アンタに関係ないでしょ!」
「なに?飼育小屋にいるウサたんに会いに行ってたんかよ?意外とさみしがり屋さんの飼育員も大変だなー」
「かッ!勝手に変な設定付加してんじゃないわよ!」
「んじゃ、俺今日は暇ないんでじゃぁな」
「待ちなさい!……アンタの用事なんて私には関係ないわよ。
 今日という今日はそのツンツン頭アフロにしてやるわ」
「やだ」きっぱりと切り捨てる
「なに?こんな人がごッたがいしているような場所じゃ周りの人間に被害が及ぶとかっていう善人精神?」
「おお!わかってるじゃねぇかビリビリ!この難問を解けたあなたには景品として二十円が贈呈されます」
 と、ごそごそとポケットから財布を取り出そうとしている上条
「ッ――――!」バチンという何かが弾けたような音と共に目の前のビリビリがキレた。
 それと同時に上条の視界の隅で学生がいじっていた携帯の画面がブチリと切れたのをとらえる。
 多分、今のでここ一帯の電子機器がイカレたのだろう。
「アンタ……なめてんじゃないわよ―――――」
「ちょっと………待った。」と
 今にも電撃をあびせようとしている中学生に対して顔を蒼白にし手で制する。
「止めようったって無駄よ……アンタがどう許しを請うが――――」
「さっきの電撃、ってか一部始終――――」そういいながら恐る恐る彼女の左後ろ方向を指さす。
「風紀委員に見られてるぞ」指をさした方へ微かに目を動かす。
 天敵となる風紀委員やジャッジメント等のワードを出すと大体感情が高ぶっている奴は、
 一気に水でもぶっかけられた様に強引に冷静さを取り戻し、大部分の人間は……
「えっ?」一気に血の気が引いて行く彼女はゆっくりと指のさされていた方角に顔を向ける。
 が、そこに風紀委員なんてものは皆無で、
「………ッ!しまった!」と思い上条のいた方向に向き直ると彼の姿は消えていた。

 逃亡完了、ミッションコンプリィィィィト!
 状況判断で行動に移したではあるが……これから遊びに行くという、
 人々の通行が活発な時間帯に救われた。
 我ながら演技が絶妙だったぜと自我自賛する上条であった。
 音を立てずに、気配を消し、20メートル程ダッシュでビリビリから離脱し、
 逃走経路と進行方向、自然と出来た人の塊の中に紛れ、後は頃合いを見て裏路地へと入り、
 そのまま入り組んで迷路のようになった細道を、不良のたまり場等を避けながらひた歩く。
 建物が乱立しているため、
 場所によっては裏路地から入るしかないアパートや店といったものがあったりする。

 あのビリビリとは戦いたくない。
 面倒ということもあるが、彼女の出す電撃や磁気を発生させて周りからかき集めて作り上げたムチ等、
 しまいには落雷といったモノを今までかき消してきたわけだが、
 上条にとってそれらの攻撃を打ち消してきたのは、ほとんどの確率でマグレの類なのである。
 右手に宿る異能を打ち消す力は有効範囲が極端に狭い、
   なにせこの力が発揮するのは右手のみなのである。
 もしビリビリの放つレールガンが手首にでも当たってしまった場合、
 有効範囲外なので想像するとゾッとするが、確実に右腕が吹き飛ばされる。
 それに相手は高速で攻撃を放ってくる、
 ある程度の攻撃箇所は予測できるが今まで右手で打ち消し続けてきたのは
 マグレの連発で起きたモノなのである。
 なのでビリビリと対峙する時、上条はいつも綱渡り状態なのだ。

「もういい加減、この調子だといつか俺マジで死ぬぞ………あ」無意識に寮へと向かっている事に気づく。
 戻ろうかとも思ったが、なんだか空も暗くなってきたし面倒くさくなってしまったので
  キャッシュカード云々、家具云々は明日朝一に予定を変更することにした。
「はぁ……不幸だ。なんでいつもこういう事になるんだろう?」
 右手が大気に触れているだけで君はバンバン不幸になっていっているって事だね♪
 不意にインデックスと名乗った少女が言った言葉を思い出す。
 自分の右手を見る、溜息すら起こらない。
 ってことは、そんな右手を持って生まれてきた事が一番の不幸じゃねぇかぁぁ!ウギャーーーー!
 等と心の中で絶叫する上条の視界の向こう側にだれかが歩いてくる。
 今歩いている道は人が二人すれ違う事が出来るだけの余裕はある、
 なので下を向きながら道の左側に寄りながら歩く上条であったが
 向こうにいる人物が足を止めていることに気づく。
 はて?と思い顔を上げると
「お前、ここまで来るとストーカーですか?怖くなってくるんですけど。ってか怖い」

 上条の足が止まる。
 先程、逃げ切ったと思っていたビリビリ中学生が立っていたのだ。
 そのビリビリの顔が怒り心頭といった感じではなく
 平然とした顔なのが逆に今から戦闘をおっ始める緊張感を漂わせていた。
「ってか、俺に発信器か何か仕込んでるのか!?マジそうなら怖いんだけど」
「勘よ」ぼそりと、一言だけ告げる。
「勘か……、ここまで来ると赤い糸だな」いや、マジで勘だけでここまで来られるとね。
 戦闘の赤い糸的な…………いやだ、そんなのいらねぇよ…不幸だ。
「バッ!ナッ何言ってんのよアンタ!」
「ん?」
 顔を赤く染めて今までの真剣な態度が崩れる彼女に頭をかしげる上条
「そり――それよりアンタ。もう逃がさないわよ」
「もう逃がさないって、イヤん♪ここから恋が始まるわけで――――」
 上条の台詞は彼女が顔面に向けて放った電撃で中断された。
「いきなり撃ってくんなよ!ビビッたじゃねぇか!」
 咄嗟の行動で顔を右手で覆ったおかげで電撃は打ち消され、冷や汗を垂らしながらも無傷で立っていた。
「アンタはいつもいつもそうやってふざけてるのが気に食わないのよ。
 逃げようったって後ろから鴨撃ち(狙い撃ち)だけどね」

 場所が悪い、細道+一本道で後ろに走って逃げようにも30メートルほど先にしか曲がる道がない。
 コイツ、コレを狙ってやがったな!?
 考えろ!現状を打破できる方法を何か考えろ!
 後ずさりとか逃げようとする素振りをしたら電撃で丸焦げになっちまう。
 幅が狭いせいでコッチが逃げ回るような空間が無さすぎる、何か――――
「………………いつも負けてるから悔しくて挑んでくるのかと思ってたんだが」
 物凄くやる気のない声とやる気のない態度をとる上条。
「あんなの!勝敗決まってないじゃない!」
「でもいつも俺に傷一つ付けられないで一人で勝手にスタミナ切れになってんじゃねぇか。
 お前が色々と試行錯誤しているのを俺はただ打ち消しているだけなんだし。」
「だから無効って言ってんのよ!第一私もアンタから一発も殴られたりしてないもの!」
「んじゃもういいよ。はい、お前の勝ちで。これでいいだろ?
 もう喧嘩ふっかけてくるのやめてくんねぇ~か?」
 傍から見て気力も欠片も微塵もない様な脱力感満載の上条であった。
 正直勝ち負けは彼女が勝手に持ちかけてきた価値観なのでどうでもいい……早く帰りたい。
「ちょッ!何勝手に決めてんのよアンタ!そんなんで私が納得すると思ってんの!?
 マジメにしなさいって言ってんのよ――――!!」
 そう言って、体に張っている電気の帯電量を増したついでに上条に向かって電撃の槍を二つ放たれる。
 それを上条は、右手を円を描く様にして二つの槍を打ち消して、
 未だに乗り気ではないといった感じにその場に突っ立っている。
「はぁ……マジメにかぁ~………」
「そうよ。マジメにやんなさ――――!!」
 はぁ~~~、と。本当にうんざりした様な長い溜息をついて、

「じゃあ、本気にやっていいんだな?」

 そう言い放った上条に美琴は凍りついた。
 先程まであんなにも気怠くやる気がなくニヘラ顔していた上条当麻が
 今まで見せたことがないくらいに真剣な目でこちらを見据えていたからである。

 ゆっくりと、普通のような足取りで上条当麻が美琴の方へと足を進めてきた。
 先程彼女の放った電撃を打ち消した右手を軽く握り、そして開く。

 御坂美琴は動けない。

 思考する。

 この男は何を言っていた?
 目の前にいる上条当麻という男、「じゃあ、本気にやっていいんだな?」という言葉の前に
「お前が色々と試行錯誤しているのを俺はただ打ち消しているだけなんだし。」と言っていた。
『ただ打ち消しているだけ』その言葉を思い出して悪寒が走る。
 今までこちらが本気で仕掛けてきたありとあらゆる攻撃を彼は『ただ』と片付けた。
 上条と御坂との間の距離は五メートルと迫っている。
 彼の足は止まらない。
 彼の能力は相手の能力を打ち消すこと・・・・・・もし、この男が言う『本気』を出された場合、
 本気・・・・・・。憶測の域を出ない訳だけど。
 もしかして、相手の能力を土台消し去る事!?
 御坂美琴は動けない。
 先程までの戦闘意欲をごっそりと、彼の一言で削ぎ落とされていた。

 蛇に睨まれた蛙の様になってしまった御坂を見て、上条は作戦の成功と少しショックを受けていた。
 効果が利きすぎた・・・・・・そんなに化け物を見る目で俺を見ないで欲しい。
 上条が放った「本気」とうものは土台ないのである。
 彼が打ち消そうと思って打ち消しているのではなく、触れると自動的に打ち消してしまう類の物であって
 本人のやる気云々関わらず、能力の強弱、種類関わらずの物なので
 後はハッタリをかまして、あとは当人のご想像にお任せしますといった作戦だったのだが、
「・・・・・・・・・・・・」
 すっかり硬直してしまった御坂の肩をポンと軽く手を添えて
「はい、お疲れさん」
 そう言って、上条は彼女の横を通り過ぎた。
 

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SAN値とは、わりかし新しい神話である
[クトゥルフの呼び声]という物をTRPGにコンバートしてプレイする際、プレイヤー(普通の人間)に設けられる[正気度]の事である。
簡単に言えばHPと同じです。
この[クトゥルフ]のTRPG、簡単に説明しますと、
神話となっているのでそれぞれの神が出てきます。
が、人知を越えた存在故にプレイヤーが直面すれば、まず確実に正気を失います(SAN値がゼロになる)。
すると、プレイヤーは最寄りの精神病院に…、となるのです。
ほぼ全ての結末がバットエンドです。スペランカーなんて目じゃありません。
読んだことはありませんが、這い寄るニャル子さんがクトゥルフを扱っていると聞きました。


何故正気を失うのか?
この話、神を扱って且つそれは人知を越えた存在とあります。
[人知を越えた存在]=分からない、理解出来ないモノと解釈されており。
人は普通、何か不可解な現象に直面したとき(簡単に幽霊やポルターガイスト等)、恐怖しますよね?
それの比較にならないほどの恐怖をぶつけられると正気を失うと言った感じになります。

死こそが、その恐怖から逃れる最大の救い。
といった感じにも捉えられそうです
のですよ。
うんうん。上条ちゃんの言う事ももっともです。
でも上条ちゃん。最低限遅刻や無断欠席、課題の提出、授業中の態度を何とかしないと、
いくら上条ちゃんが私の可愛い生徒でも同情してあげられませんよ?

測定器にはまつわる話もいろいろありそうですが、
作ってしまった基準を崩壊させるわけにも行かず、
運営サイドも頭を抱えていると推測してますけどね。

それでも上条ちゃんは座学も残念なのでダメダメです。
出来る努力は最大限した上で意見を述べてくれると先生もうれしいのですよー。

さてさて脳開発を受けずに能力持ちのタマキちゃん。

普段どんななんですかね~。

SAN値? 某ブログで書いた人魚姫オマージュの続きを書いた底力があるなら大丈夫だからガンガン行けって伝えてください。

それから上条ちゃん。ここから出れるかどうかはその一りちゃん次第らしいので、あまり突っ込んだことをペラペラ喋るとホントに閉じ込められますよ?
御坂さんあたりが乱入でもしない限り、次元の壁は越えれません。

補習に遅れたらダメダメですよ~?

絶対町中にはぐれメタル的存在がいない、とは言い切れないんじゃないのか?

って言ってましたよ。

あっ、それと小萌先生。
一りが「上条の五話目を読む前に、
仮面の四話目の方を先に読んで頂くと有り難いです」って言ってました。

サイトの方で上げるとき
ブログと違って、項目のレイアウトを自分で作れるじゃないですか?
で、物語上で時間軸と場所が同じ時は
互いの項目の仕切を外して一話で纏めて書こうしたモノの名残で
ちょっとブログの方での項目分けが難しかったのと迷っていたので
…こんな感じになっちゃいました。(渡されていた紙を読みながら、当然棒読み)

らしいです。

本人は一つに纏めないで、もうそれぞれの視点で書くかぁぁぁーーー……(沈)、
とか言ってエクトプラズマ出してましたよ。
俺から見ても死亡フラグですよアイツ……。
まだそれぞれの物語がはじまってもいないのに…文字の量が
もうやめて!一りのsan値はとっくに0よ!
って言いたい気分です。

……あっ、小萌…先生?あーよかったぁ~!
こっから出られなくなってたんですよ!………ココっていったい何なんですかね?
ちょこちょこオレが知らない人は来るんですけど、気付いたら居なくなってたり、またちょっと時間が経つと先刻みた人が居たり
………みんなこの場所で語ってるところをみると、
ここは[真剣十代しゃべり場]的な所なのは何となく理解してきたんで、
オレももうちょっと語れば出られる、のかな?

まぁいいや。
そんなことより先生~、可愛そうなのはビリビリじゃなくてこの上条当麻に清きご一票でしょうが!
と、言いたいけど…ビリビリがそこまで思ってたなんて知らなかったんだよなぁ。
今度会ったら謝っとこう。

それと、レベル0に対するこの世界での解釈をどうやら一りの方は勝手にねじ曲げている部分があるみたいでしたよ?
なんだったっけな?…測定機で測定できない=レベル0って、どんだけその測定機万能なんだよ!過信しすぎだろjk!
そりゃ、確かに力が微力すぎてのレベル0は居るかもしれない、割合でいけばそっちの方が多いかもしれない。でも絶対ではないかもしれない、中には隠しているヤツだっているかもしれない。
むむ~。
御坂さんが本格的に絡んできましたねー。
上条ちゃんの頭脳プレイ・・・
というかハッタリ。

キマってますよ~。

でもちょっと御坂さん可哀想かも。
勿論自業自得の部分もありますが、学園都市という場所で、
『能力を失うかもしれない』という想像は、
自身のアイデンティティの崩壊にも繋がりかねません。
とっても怖かったと思うのですよ。

しかし測定できないからLV0というのは前から先生も疑問なんですけどね。
「数値が出ないなら価値が無い」というのは科学の観点からしてもちょっとヘンです。

数字じゃないからって、トランプのジョーカーは無価値?
そんなはず無いですよね。

ともあれこれからの上条ちゃんの活躍がみものです!
いやはや参考にさせていただきます。

これからまたジレン第二段階がまってるよ。
あ~テンションあがるわ~(棒読み)
ふうyっと読んだ。

5行以上連なる場合は改行で1・2行空けてくれると読みやすくて助かる。
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コレといって固定はないです
自己紹介:
超弩マイペース。
自分のペースを乱されると拗ねて
寝ます。
血液ゲノムで天然B型と発覚
「こ、こいつ…先の行動が読めねぇ(汗)」だそうです
血液ゲノムとか信用すんな。
血液型占いとか信用すんな。
人を信用すんな